最新のお知らせ
2012/03/27 『伝承地でたどる ヤマトタケルの足跡』の情報をUP。
2011/03/09 『サムライ・ダイアリー 鸚鵡籠中記異聞』の情報をUP。
2011/01/11 公式サイトオープン。
最新刊『伝承地でたどる ヤマトタケルの足跡』
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■著者=竹田繁良 |
ヤマトタケルをめぐる初のガイドブック!!
ヤマトタケルは実在したのか?
なぜ伊吹山へ向かったのか?
どのようなルートを通ったのか?
ヤマトタケルはミヤスヒメの館を出発して、伊吹山で戦い、能煩野で亡くなるまで、約200キロの道のりをどのように進んだのか。本書では、地図上に伝承地を結んだ経路を想定しながら見ていきます。
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最新刊『サムライ・ダイアリー 鸚鵡籠中記異聞』
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■著者=天野純希 |
酒呑んで、浮世見物。
だけじゃない!
300年前の“つぶやき”がここに──。
今からおよそ300年前、天下泰平の元禄の世。尾張名古屋の藩士・朝日文左衛門が26年もの間書きつづった日記『鸚鵡籠中記(おうむろうちゅうき)』には、本人以外誰も知らない“異聞”があった──。
『桃山ビート・トライブ』で小説すばる新人賞を受賞。以後『青嵐の譜』、『南海の翼 長宗我部元親正伝』で着実な進歩を遂げる新進気鋭の歴史小説作家、天野純希が描き出す新境地。
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■著者=片岡了一 |
日月神示の新しい銀河霊界と大霊界の解明
これまで謎に包まれていた超太古の時代と神々について、著者が体得したことと、酒井由夫氏の著作から学んだことをもとに書き綴ったもの。『竹内文書』『日月神示』を読み解くために、必携の書です。
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株式会社人間社(にんげんしゃ)
〒464-0850
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電話:052-731-2121
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書店[書物の森] も営業中
全国でも非常に少ない、もちろん名古屋では唯一の詩歌句の専門書店です。
営業時間:火曜〜土曜の午後(日、月曜はお休みです)